老人性色素斑をくすみ治療で治すなら大阪の美容外科へ

10代や20代の頃の肌には透明感があるので、お化粧をしなくても明るい色に見えますが、年齢が高くなると紫外線などの影響により、少しずつシミが増えていくので、くすみが目立つようになります。

紫外線や加齢によるシミのことは老人性色素斑、または日光性色素斑とも呼ばれますが、30代から出来る人も多く、顔や腕、手など、紫外線が当たる部分に出来るようになります。

発生すると、最初のうちは薄い茶色なので、お化粧で隠せるレベルなのですが、少しずつ色が濃くなっていくので、かなり厚塗りしないと隠せなくなるでしょう。

高級な美白化粧品を使っても、なかなか明るい色の肌には戻れないので、くすみ治療の得意な大阪の美容外科に行って、診てもらうようにしましょう。



くすみ治療を大阪の美容外科で受ける場合、Qスイッチルビーレーザーなどを照射するところが多いですが、正常な皮膚には影響を与えず、シミの部分だけに効果があるので、安心して受けるようにしてください。レーザーを照射されると、熱かったり、痛かったりするのではないかと心配する方もありますが、時間でいえば一瞬なので、何も怖がる必要はありません。照射後は、シミの部分がカサブタ状態になって、1週間もすれば剥がれ落ち、それからおよそ1ヶ月ほどでピンク色の肌になっていきます。



レーザーを照射されると、輪ゴムでパチンと弾かれたような痛みがありますが、クリーム状の麻酔を使用すれば何も感じることはないでしょう。

シミが気になる人は、くすみ治療を大阪の美容外科で受けて、綺麗な肌を取り戻してください。